海外:オーストリア | ヴァロンのおすすめレストラン
ヴァロンのおすすめレストラン

ザルツブルクでは、ビール会社が経営をしているシュティーグルブロイというホテルに宿泊しました。このホテルは、ヨーロッパからのご年配の方々のツアーが泊まっていたらしく、朝からかなり込んでいました。
朝食は「ホット」というタイプです。



ザルツブルクでも、パンは、ドイツパンです。たくさんの種類があります。



ホテルは木がふんだんに使われていて、スタッフのユニフォームも、なんだかかわいらしくてステキな感じです。
手作りらしいジャムが6種類もあり、カントリー風でかわいいです。



ハム、チーズも大充実です。 日本では、バターがスーパーから消えたり、「お一人様一点のみ」など、限定販売されていましたが、ここでは、食べ放題です。





絵本に出てくる、穴だらけのチーズもありました。本物を見たのは、初めてです。



朝から、盛りだくさんの朝食でした。





海外旅行先での朝食は、「アメリカン・ブレイクファースト」または「コンチネンタル・ブレイクファースト」という分け方ですが、今回は「コールド」または「ホット」という分け方になっていました。
オーストリアウィーンで宿泊したホテル WIHELMSHOF だけなのか、オーストリアのホテルすべてがそのようになっているのか、わかりませんが。



宿泊したホテルでは、「コールド」タイプで、ハムやチーズがおかずとして用意してありました。
中流クラスのホテルなのですが、意外に充実していました。
ハムやチーズ、パンが、それぞれ6種類ほどあったのが、驚きでした。



ヨーグルトやフルーツもあるので、女性には嬉しいです。