機内食・ラウンジ | ヴァロンのおすすめレストラン
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今年の夏休みに、初めてのポルトガル旅行に行きました。

12時35分羽田発ミュンヘン経由、同日21時半ポルトガルのリスボンへ向かいます。

 

羽田からドイツのミュンヘンまでの機内食は、昼食、軽食、夕食の3回出てきます。

赤&白ワイン、ドイツビールも出てきます。
 

昼食は2種類から選べます。

 

メイン

豚の生姜焼き丼

 

前菜

パストラミチキン・ポテトサラダ・赤ピーマンのスライス・細巻き寿司・卵焼き・新生姜の甘酢漬け

 

甘酢漬けは、しっかりとした辛さと甘さがありました。

メインは、薄切りハムの様な豚肉で、けっこう甘ったるいタレで、生姜の風味がよくわからない味でした。

ご飯はやはり柔らかめです。

 

パンとバター

 

デザート

プラリネムース キャラメルソース添え

 

ムースの下にはスポンジが敷いてありました。

キャラメルムースが、激甘でビックリしました。

 

 

軽食

ケーキ、または鮭のおにぎりが選べます。

 

 

プレーンとココアのマーブルケーキ

けっこうな大ぶりサイズで、特に印象に残る感じでもなく、でも、ぱさぱさはしていないのは良かったのですが、ごくごく普通の味でした。

 

夕食

 

牛肉のすき焼き、ペンネから選べます。

こちらは、クリーミーアルフレドソースのペンネ

 







夏休みの旅行で、ハワイに行ってきました。
夜8時のフライトで、夕食と、到着前の軽食、合計2回の機内食が出てきました。
メニューは、英語と日本語、中国語で書かれていました。


コーラやフルーツジュースの他、ビールや日本酒、シアトルズベストコーヒーも選べます。
ハワイアン・サン・グアバ・ネクター、ハワイアン・サン・パインオレンジという飲み物もありました。


食事は2回あり、夕食はメインメニューのみ2で種類から選べます。

カツ丼





以上に柔らかい豚肉に、お肉と同じ厚みの衣が付いています。




サーモンのグリル オレンジコリアンダーソース仕立て ライス、野菜添え



わりと大ぶりで、とても厚みのあるサーモンは、柔らかくパサつき感が無かったのがいいですね。
ソースは、サーモンに合っているのかよくわからない味で、なんだか不思議で微妙な味でした。

共通メニュー
ローストチキンの野菜マリネ巻き、



フルーツ、
パウンドケーキ

チキンに山菜が添えられているのは初めてなので、驚きました。
よくある普通の味です。


到着前の食事

ストロベリーヨーグルト、チョコレートデニッシュ、フルーツ(りんご、キウイ、オレンジ)、オレンジジュース、




果物ばかりなので、お子さんはよいのかもしれませんが、種類も殆ど同じなので、変わり映えせず、イマイチです。